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■アンケート2 「子どもとの接し方(保護者) 」
保護者(父親 28名:母親1名)
1 子どもの生の姿を知る上で、今回の活動は効果がありましたか
効果があった 27 名
効果が無かった 2 名
2 ご自分のお子さんについて、「成長した」あるいは「もの足りない」と感じたことはどんなことでしたか。
- 疲れたと言いつつも、頑張っていた。
- 自分の行動にはっきりとした意思がある。
- だいぶ積極的になっていた。
- とても行動力が成長したと思います。
- 自分で率先して、昆虫標本を作ろうとしたところ。
- 作文を書くのに選ばれたが、嫌がらず引き受けた。
- 自分から行動できるようになった。
- 先生の話をしっかり聞いていない所。
- 人の話をしっかり聞かない。
- 知らない子に話かけていた。
- 自分でいろいろなことができるようになった。
- 積極性を身につけて欲しい。
- 「疲れた」と言わなかった所が成長したと感じた。
- 指導の先生の話を聞かず、次に何をするのか分からなかったこと。
- 大きな声で返事をしたこと
- 説明されている時、話を聞いていない。
- 先生方の話をちゃんと聞くことができない!(体をふらふらと動かしている)
- 引っ込み思案な態度をとっている時
- 興味を持って標本を作っていた。
- 友達や兄弟に優しい声をかけたり、お世話したりした時
- 自立心が足りない。親の姿が無いと不安がる。自立心を持たせたい。
- 知り合いもいない、今回だけの集まりでも、自分でいろいろ調べたりして、成長を感じたが、途中でくじけそうになったとき、ぐっとひっぱってくれる言葉や態度が、母親の私にはないのかなと感じました。
- 少しは外に出ればと考えていましたが、相変わらず自分のペース、自分勝手な行動ばかり、変化がありませんでした。
- なかなか自分の意見を言えない。
- 自分から進んで行動するところ
- 先生の言ってる事をあまり聞いていない。(マイペース)
- 嫌がっていましたが、連れてきて良かったと思います。がんばっていろいろと探していましたので、感心しました。
3 他のお子さんについて、「立派だな」「すごいな」あるいは「もの足りない」と感じたことはどんなことでしたか。
- 積極的にものに取り組んでいる姿が素晴らしく感じた。
- 自分の明確な意見で話をしている。
- 他人に迷惑をかけないことは立派で、ちょっとおとなしいところが物足りなかった。
- 自分から進んで本で木の種類を調べていた。
- 一生懸命作品作りをしていた。
- 朝の挨拶が物足りなかった。
- 積極的にものに取り組んでいる姿が素晴らしく感じた。探し回るところがとても感心しました。
- 意外に行動的だなと思った。
- 挨拶などができている。
- 親に頼らず自分から進んで行動していること。
- 自分の子供ができないことをしている時
- 自分の思っていることや希望をはっきりと言った時
4 今後ご自分のお子さんとの関わり方で気をつけていきたいことはどんなことですか。
- 子供と一緒の気持ちになって遊ぶ
- 会話する。
- 褒める時は褒めてあげる。叱る時は叱る。
- 子供の自尊心を尊重する。
- 遊び方(ゲーム、パソコンよりもトランプ)
- とにかく怒らないこと。
- 行動を見て判断する。
- 子がいろんな事をできる様になっていく姿を見たい。
- 今後、これからも、子供の交わりを大切にしていきたいと思います。
- 話をしようと思う。(いろいろな事を)
- 思春期に向けてコミュニケーションをもっと取っていきたい。
- 子供は成長していくうえで、大人も成長していかなければならない。(ついていけない事がある)
- 無関心でいないこと。
- 子供の話をしっかりと最後まで聞く。
- 今後、子供の関係を大切にしていきたい。(コミュニケーションを大切に!)
- 何でもやらせてみる。
- いつも非難ばかり口にしていること。
- 一緒にスポーツをしてあげたい。
- 少しでも多くの時間を子供と一緒にいられる様にしたい。
- せかさない。
- いろいろな探検に参加したいです。
- コミュニケーションを大切にする。
- スキンシップをとる。会話を多くする。一緒に遊ぶ。
- そろそろ子離れ、親離れの時期に来ていると思います。
- 父性も母性も身につけていけたらいいと感じます。(子供は分かっていると思います。)
5 「子育て」には、父親がどんな役割を果たすべきだと思われますか。
- 相談相手として、母親とは別の考え方で話ができる存在。
- 叱る人、笑わせる人、ものを教えてくれる人。
- 結論が出ない時にまとめる。
- 子供のよい所を引き出せるようにしたいです。
- あまり小さな事にいちいち小言を言わないが、大きな過ちの事にはガツンと言う。
- 常に子供とのコミュニケーションを大切にする。
- 子供とのコミュニケーション
- 母親との分担
- 背中を見せてやりたい。
- 父親は細々と口を出す必要はない。気をつけて見ていればよいと思う。
- 人として道を外れないよう見守る。
- 母親と共に、また母親ができない事について、育てていきたい。
- まじめに生きている姿を見せること。
- 話し相手になる。
- 父親が手本となれるように子育てすべきである。
- 大事なときに側にいられること。
- 最後に出ていく者。
- 最後には、父親が決断しなければいけなく、子供の良き味方となれる様にしなければいけないと思う。
- どっしり構え、要所をおさえる。
- いろいろな事を教えてあげます。
- 良い意味でも、悪い意味でも「見本」
- 子供にいろいろな経験をさせる。
- 体をもってつきあって遊ぶ、(泥んこ、ちょっと危険なこと等)
- 母は近くで、父は遠くで、ただし、父母の間でのコミュニケーションは必須。
- 我が家の場合は、最後のポイントだと思います。
6 その他お気づきの点があればお聞かせください。
- 子供は子供同士のスキンシップが一番良いと思う。その中で、上下関係を学ぶものだと思う。逆に親べったりの子供は困る。
- 今後、高岡地区で多く開催されることを期待します。
- いろんな親子がいるもんだなあ。
- 父親と子供の集まりだったので、トイレが気になって仕方なかった。トイレ休憩という時間が、言葉が聞かれなかった。女はトイレが気になるんです。
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